最近朝鮮事情 図書 荒川五郎 著 (清水書店, 1906年)
※荒川五郎が国会議員だった頃に出版

朝鮮人の不潔と来たら随分ヒドイ、てんで清潔とか衛生とかいう考えはないから、如何に不潔な家でも、如何に不潔な処でも一向平気で、濁った水でも構わないどころか、小便や大便の汁が交じっていても、更に頓着せずにこれを飲む、実に味噌も糞も朝鮮人には一緒である。
更に驚くべく信じ難い程であるのは、朝鮮人は小便で顔を洗い、肌理がよくなると言っている、または小便は腎虚や肺結核や解熱等に有効だと言ってこれを用いる、強壮剤だと言って無病のものでも飲んでいる、いよいよ病気が重くて生きられないという時は、大便を食べさすという事も聞いている、何と驚かしい事ではないか
朝鮮人よ 歴史は残酷だ・・・
