日本電子会社シャープが政府に救済金融を要請するなど破産する可能性が大きくなったとブルームバグ通信が 4日(現地時間) 報道した.
佐藤後尾あきサンヨソセイザムンフェサ共同設立者は “シャープは 2000億円規模の 2013年満期転換社債(CB) 負担を勝つことができずに企業すき反し元気で(ETIC)と産業革新期で(INCJ)に資金を要請すること”と明らかにした.
シャープは億万長者であるテリ旧誼パックスコングル−ムから 670億円規模の投資幼稚に失敗しながら救済金融可能性が大きくなったと通信は分析した.
シャープは去る上半期 1030億円の営業損失を記録した.
シャープを含めてソニ−とパナソニックなど日本電子業界は TV 需要が減少しているうえ記録的な円高によって海外で苦戦するなど総体的な難局に抜けた状況だ.
特に円高による収益性悪化で去年史上最悪の損失を被った.
日本電子会社たちは三星とアップルに対抗するに値するヒット商品発掘に失敗しながら工場を閉鎖するなど大大的な構造調整を実施しているがまだ何の成果をあげることはできない.
シャープの救済金融は 2年前日本航空(JAL)の前例に付いて成り立つ可能性が大きいと通信は付け加えた.
当時 JALは破産申し込み以後 ETICから 3500億円の資金を投入受けた.
SakuraiYuukiフコクザサンウンヨング会長は “日本政府は経済に加えられる衝撃を勘案する時企業救済金融と係わって何の選択権がない”と言った.
彼は “もしシャープが破産したら多くの失業者たちが生ずること”と言いながら “このような衝撃を無視することができない”と付け加えた.
シャープの職員は 5万名余で下請業社まで考慮すればシャープの破産で約 67万名余が働き口を失うことができると業界は眺めている.
シャープは去る 1日来年 3月締め切る 2012会計年度に 4500億円の損失を着るものと言いながら生存自体を確信することができないと明らかにした.
これは去年の 3760億円損失よりもっと増えたのだ.
この日東京証券取引所午前取り引きでシャープの株価は場中 5.5% 落ちた. これは去る 10月9日以後最大下落幅だ.
シャープは株価は今年に入って 77% 下落した.
http://www.etoday.co.kr/news/section/newsview.php?idxno=650253
67万名wwwwwwwwwwwwwwwwwwww コルコルコル
これでもシャープの不渡りが日本に及ぶ影響がないと言おうか?
付け加えてパナソニックまで合すれば.wwwwwwwwwwwwwwww
とにかくこちらにシャープ関連従事者ない?