韓国新聞 今年、竹島が日本領だった証拠となる地図資料掲載
前段略
なぜ韓国はこんな時期に、あえて火種を増やすような行為をするのか。産経新聞ソウル駐在特別記者の黒田勝弘氏はいう。
「韓国では、 政治家も政党も政府もメディアも、“いかに我々が独島を愛しているか”を示す競争をしている状態です。国土海洋部は、竹島に海洋研究施設を建設する計画を 進めていて、すでに予算もついているが、昨今の日韓関係悪化の影響で計画にブレーキをかけられストレスが溜まっている。今回の命名(東島の峰は「于山 峰」、西島の峰は「大韓峰」を公式名称にすると韓国は発表)はそのストレス解消と、国民に対する点数稼ぎのためでしょうね」
以下略
http://news.livedoor.com/article/detail/7112015/
政治家、政党、政府、メディアだけでなく個人のレベルでも同じこと。
旗を食いちぎったり、生首を齧ってみたり、うんこ撒いたりするのも原理はこの愛国(笑)競争だ。
要は周囲から”ウリは愛国に関して並々ならぬ熱意を持った朝鮮ちんぽ人nida”、と認知されればそれでいいわけだ。
本質的に自分の行動が国益に利するかどうかなど大した問題ではないのだ。
他国への憎しみの強さが特亜人の愛国心の強さのバロメーターとなっている所以である。