韓国・南大門の両替商「商売しない方がむしろ金が残る」
2012年11月07日08時45分[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
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路地で会ったある両替屋は、「無条件で金を稼げるウォン安の時期にはここだけで数十人いたが、きょうはたった3人だ。ドルが下がる時は売ろうという人も、買おうという人もほとんどいない」と話した。売ろうとする人はドルが反騰するのを待ち、買おうとする人は反対にさらに下がるのを待つためとの説明だ。商店街に店舗を構えそこそこ稼いでいた所もこの1~2カ月の間に数カ所が店を閉めた。
円と元の両替需要も大きく減った。これら通貨もやはりウォンに比べ相対的に下落傾向を見せているからだ。5日午前、ある日本人観光客が南大門に近い両替屋で9万円を両替した。120万ウォンほどを握ったこの観光客は、「年初に来た時よりウォンが大きく上がり思い切り替えることはできない」と顔をしかめた。両替屋は、「観光客需要より韓国人から多額のお金が出てこないのがさらに問題」と話した。円が高いとタンス預金の円をウォンに両替しようとする人が増えるということだ。
(以下略)
http://japanese.joins.com/article/675/162675.html?servcode=300§code=300
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さすがに韓国、自国通貨ではなくて基軸通貨の円を貯めているのか。w
KJ青と大人の韓国人は、思考が違うようだ。www
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