アンサイクロペディアの「現代自動車」が面白すぎる。
何が面白いかって、嘘が当たり前のアンサイに「嘘を吐かせない」
アンサイに嘘を吐かせないのはww2でドイツの撃墜王と称えられた「ルーデル閣下」しかいないと思ってました。
意外なところに伏兵が! って感じ。
全文はサイズオーバーなので一部抜粋したものを以下に紹介します。
経営状態
経営状態は日本企業の一歩先を進んでいる。その事実は広く学生にも知れ渡っており、しばしば以下のような会話がなされている。
韓国人教師「日本企業の経営状態を述べよ」 韓国人学生「はい!日本企業はがけっぷちに立たされています!」 韓国人教師「では偉大なる現代自動車の現状について述べよ」 韓国人学生「はい!現代自動車は日本企業より常に一歩前に進んでいます!」現状をよく理解した模範的な会話といえよう。
テクノロジー
現代自動車のテクノロジーは他の自動車メーカーと一線を画している。テクノロジーの採用に際しては最新技術を使用せず、あえて枯れた技術を採用して
いる。これはNASA等による宇宙開発と同様に安全性を重視しているためである。その割に安全性に劣るといわれているのは宇宙開発の手法を自動車開発の手
法として取り入れることの難解さの証左である。
また、あえて独自技術を開発せず他社の技術を使用するのは、リスク分散を考慮しているためである。
そのため自社の研究開発費は極力抑え、他社のカビの生えた特許を安値で購入後、名前をちょっと変えて自社開発として喧伝。万が一トラブルが発生した場合で
も「せっかく使ってやったのにトラブルとは何事ニダ!(なぜか)日本に謝罪と賠償を要求するニダ!」で大丈夫。斜め上目線の企業姿勢が世界的に評価されている。
その結果、日本は現代自動車の下請け工場として確固たる地位に転落。現代車の中核部品の90%は日本製部品である。
現代自動車のエンジニアたちはニューモデルを開発するにあたり、モーターショーなどでホンダのアコードを露骨にメジャーで測定を行ったり、
マグロの解体ショー(朝鮮語読みでベンチマーク)と称して他国メーカーの新型車を購入してバラバラに解体、その単なる肉体労働の一部始終を研究開発の一環としてマスコミに公開するという太っ腹な企業姿勢も評価されている。(世界中のメーカーは見えないところでこっそりやっている)
次世代エコカーの開発にも意欲的で、モーターアシスト車、LPGハイブリッド、新世代ディーゼル、ガソリンハイブリッド等、数々の意欲的エコカー崩れを試作しては失敗。
モーターアシスト車はガソリンエンジン車に回生機能無しのモーターを載せただけ、尚且つベース車より燃費が悪いという意味不明仕様。LPGハイブリッドは最大市場のアメリカで売れないのに気付き開発中止。新世代ディーゼルはドイツと日本の特許の山の前に開発を断念。ガソリンハイブリッド車においては、ガス欠時でも強い衝撃を与えれば火がおこせるLG電子製放火機能付きバッテリーを採用し、車としてのみならず、ストレス解消グッズとしての可能性を追求している。
販売状況
アメリカでは安物好きの庶民の味方。低所得者層に絶大な人気を誇る。しかしなぜか購入後に侮蔑の視線と身の危険を感じるため、2台目3台目と買い続けるユーザーは極めて稀である。シェア5%前後で低迷しているのはリピーターの少なさゆえであろう。
日本では2001年より満を持して正式販売開始。「Hyundaiを知らないのは日本だけかもしれないニダ」なーんて強気なキャンペーンを展開。しかしながら、頼みの綱の在日キョッポ60万人にガン無視され、苦しい販売活動を強いられる。現在都内ではタクシーとしてたまに見かける程度。結果、2009年正式撤退。「日本はいまだにHyundaiを知らない!シャベツニダ!」
全世界で販売台数トップ5に入るが、純利益は大手メーカの中で最下位争いの常連である。これは自動車業界の価格破壊の先駆者としてのプライドがなせる業であり、決してダンピングなどと呼ばれる筋合いは無い。
欧州市場においては、「日本のほうから来た車」という微妙な位置づけで、決して韓国という国名は出さない奥ゆかしい和風テイストな広告戦略を展開。世界地図に興味のない一般庶民をターゲットに着々と販売台数を伸ばしている。
現代自動車の最新各モデルのデザインは、すべて外注デザイナーによるものであり、韓国人デザイナーは存在しない。その既視感あふれる流麗なデザインと2世代前の枯れた技術が見事に融合、さらにダンピング戦略的価格設定と身の丈を知らない韓国政府のウォン安誘導により、自国と日本を除く世界各地で好調な販売を続けている。
世界での評価
イギリス
公共放送のBBCの人気番組トップ・ギアにてアクシデント(事故)という車種が紹介され[1]、 「このクルマの乗り方は一つだけ。覆面をかぶって乗る事だ。じゃないと自分がこんなクルマを買ったっていう事が近所に知り渡って恥ずかしいからね。」「奴 等は家電製品のつもりで車を作ってやがる。車作りに対する情熱が感じられない。」などと大絶賛され、現代へのリスペクトを込めて、家電製自動車が製作され た。[2]アクシデントより立派に走行していた。
http://ansaikuropedia.org/wiki/%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A
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