竹島独島汚水浄化施設が日本海東海汚染の主犯?
韓国毎日新聞9月29日
独島にある汚水浄化施設が本来の機能ができずに東海を汚染させている。
去る14、15日の二日間慶北大学校鬱陵島・独島研究所 "独島植生復元事業化調査チーム"が独島を現地調査した結果独島警備隊隊員たちと独島燈台職員たちが使った生活下水と糞尿などの汚水がそのまま海に流入されていた。
汚水浄化施設を通っていたが水が排出される周辺には悪臭が充満して黄色の汚水・廃水が岩を流れて海で流れこんでいた。
このために独島洞もドンキー岩周辺の海の一部が濃黄色に変わり、海洋植物が減っている。
遠くから見てもわからないが・・・・
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この通り・・ウンコ垂れ流し
独島警備隊を直属管轄する慶北警察庁は去る2004年11月13トン用量の微生物分解方式の汚水浄化施設を完備し去る6月バージ船などを動員して浄化槽を掃除した。しかし4ヶ月が経った最近再び悪臭とともに分解されていない一日 8トンほどのウンコ色の廃水が海に流入されている。
これに対して慶北大生命工学部教授は "現在独島警備隊員たちが利用する塩分をとり除いた生活用水は塩分が多くて微生物が繁殖することができないから微生物を利用した汚廃水分解が微弱なようだ。"と言う事を明らかにした。
また "現在の微生物分解方式で発生した放流水をずっと海に流入させた場合、白化現象などで海域生態系を破壊してしまう"と指摘した。
教授は "塩分に相応しい微生物を捜して繁殖させた後汚水浄化施設に投入する方式を捜さなければならない"と助言した。
毎日8トンの汚水を竹島から垂れ流し続けるバカたち・・
環境破壊を止めて出て行け!
数百頭いたニホンアシカも韓国の不法占拠後の開発によって住処を奪われ絶滅!