ハン・ジミン、日本初ファンミーティング“歌・料理の実力を披露”[11/19]
http://contents.innolife.net/mobile/img/item/158556_l.jpg 女優ハン・ジミンがデビューして初めて、日本単独ファンミーティングを開いた。
19日、SM C&Cによると、ハン・ジミンは18日に日本・東京読売ホールで1千人余りの日本ファン
と交流の場を持った。
ハン・ジミンのファンミーティングは、2012年春放送のSBSドラマ『{屋根裏部屋の皇太子}』での人
気によって実現した。ドラマの人気と共に、劇中で女性主人公を熱演したハン・ジミンの人気も急
上昇した。ハン・ジミンは日本からのラブコールを受けて、単独ファンミーティングを開催することに
なった。
午後4時に始まったハン・ジミン日本初ファンミーティングでは、オープニング映像が流れた後、ハ
ン・ジミンが歌を歌いながら登場し、客席からは大きな歓声が上がった。多くのファンの前に立った
ハン・ジミンは照れくさそうに日本語で挨拶をして、ファンとのフォトタイム、ドラマトークへと続い
た。
続いて『屋根裏部屋の皇太子』のハイライト映像が公開され、劇中でパク・ハが皇太子にオムライ
スを作ってあげる場面を再現するように、ハン・ジミンは料理の腕前も披露した。即席で作ったハ
ン・ジミン印のオムライスをファンと試食するなど、終始和やかなムードで進められた。
この日ハン・ジミンはファンのために直筆の手紙を朗読した。ステージ後方のスクリーンにはハン・
ジミンの写真が写し出され、ハン・ジミンの落ち着いた声と重なって客席のファンに大きな感動を与
えた。また『屋根裏部屋の皇太子』OSTであるペク・ジヨンの『しばらく経って』を歌い、これまで公
開したことがなかった歌の実力を披露してファンから拍手喝采を受けた。
ハン・ジミン所属事務所関係者は「今回のファンミーティングが初めての単独ファンミーティングと
いうこともあって負担が大きく、照れくさくもあったようだ。しかしファンの愛に応えるため、歌を準備
するなど多くの努力をした」と伝えた。
最後にハン・ジミンはファンミーティングに参加したファンと握手タイムを設けてファンを身近に感じ
る企画も準備し、好評を博した。会場を出たファンは「ドラマの中だけでなく、実際に見ても美しく優
しいので、改めて好きになった。日本でもまた会う機会を準備してほしい」とコメントした。
ハン・ジミンは『屋根裏部屋の皇太子』放送終了後、次期作を慎重に検討している。最近では日本
ドキュメンタリー映画『エンディングノート』のバリアフリーバージョンのナレーションを担当し、才能
寄付活動を行った。[写真=SM C&C]
ソース:イノライフ<ハン・ジミン、日本初ファンミーティング“歌・料理の実力を披露”>
http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=158556
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日本は安倍ちゃんブームだから、反自民は不味いだろう。www
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