
日本トランスオーシャン航空(本社:沖縄県那覇市、JTA)は10日と11日、沖縄県で収穫のピークを迎えているマンゴーやパイナップルを台風7号の被害から守るため、沖縄本島と宮古島・石垣島などを結ぶ異例の臨時の貨物便を運航した。
宮古島市の下地敏彦市長がJTAの佐藤学社長に臨時便運航を打診。二つ返事で運航が決まった。マンゴーは日持ちしないため、台風で欠航になる前に少しでも多くのマンゴーを輸送しておきたかったという。
http://www.47news.jp/CN/201307/CN2013071101001611.html
http://article.okinawatimes.co.jp/article/2013-07-11_51525
韓国では大量生産できないトロピカルフルーツばかりですな。