昨年12月の大統領候補討論で、朴槿恵(パク・クネ)候補が当初2025年に計画されていた月探査の時期を
2020年に操り上げるという意志を明らかにした時、熱い血が全身に広がるのを感じたのは筆者だけではなかったはずだ。
金承祚(キム・スンジョ)韓国航空宇宙研究院長 2013年07月19日10時54分
http://japanese.joins.com/article/053/174053.html?servcode=100§code=120
資金も無い
技術も無い
絶対に無理です!