中国軍機、沖縄本島と宮古島の間を飛行
防衛省は24日、中国の軍用機「Y8」が沖縄本島と宮古島間の公海上を飛行するのを確認したと発表した。
これに関連して、小野寺防衛相は同日、記者団に「初めて中国軍機が太平洋に達した」と語った。中国海軍の艦艇は2008年頃から沖縄近海を往来し、太平洋での訓練を常態化させている。同省は軍用機を飛行させた中国側の意図などについて分析している。
同省統合幕僚監部によると、同日午前、航空自衛隊のレーダーが中国軍機を探知し、戦闘機が緊急発進(スクランブル)した。Y8は両島間の上空を通過して太平洋上に出た後、ほぼ同じルートで戻ったという。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130724-OYT1T00934.htm
蠅のように鬱陶しい中国船、中国軍機。
局地戦ぐらいならやっても構わないと思ってるのではないか。
勝てば国内の愚民どもが大喜びをするし兵隊の数だけは無尽蔵にいるので降伏さえしなければ賠償金を支払って愚民どもの突き上げを食うことも無い。人口が減る分却って好都合、ぐらいのことは考えてるかもしれない。
直接北京を壊滅させられる核兵器を持つぐらいで無いと抑止力たりえないのではないか。