“ハングルのために韓国はノーベル賞が取れない”
日右翼のトランペット奏者呉善花、ハングル卑下挑発
記事入力2013-07-27 15:00 |最終修正2013-07-27 17:12
“ハングルは表意文字である漢字とは違い字だけで意味が分かり難い。 それでわかりやすく言い替えると幼稚な表現になる。”
“‘世の中で最も優れた文字’を守らなければならないというハングル優越主義者ために漢字復活が詰まっている。 もう教師たちに漢字を教える人材までなくなってしまった。 それで韓国にノーベル賞受賞者がいない。”
韓国人に生まれて日本に帰化した親日・反韓女性評論家呉善花がハングル優待政策により韓国がノーベル賞を受賞することができないとしハングルを卑下する内容の文を寄稿した。
日本極右指向国際時事雑誌‘サピオ’が25日発行した最新号で呉善花は<“世界で最も優れた文字を守る”ハングル優越主義に漢字を忘れた韓国人‘大韓民国’さえ使うことができない>は題名になった文を載せた。呉善花は韓国の学歴中心社会を批判しながら文を始めた。
呉善花は“韓国では大学入学試験当日飛行機離着陸が禁止されて道路の通行が禁止されるほど受験戦争が激しい。 韓国の大学進学率は2008年83.8%に日本の50%台をふわりと越えてOECD会員国でも最も高い”として“幼年期から塾にお金を一度に注ぐが、初等教育水準は国際的に高いが年を取るほど水準が落ちる”と少なかった。呉善花は“学閥だけ手に握ればさらに深く意味を探さない”として“韓国書店では参考書を探す学生たちだけあるだけ社会人は殆どない。 韓国人は世界で読書量が最も少ない国民だ。 韓国人40%以上が年間1冊の本も読まないという”と書いた。
韓国人が本を遠ざける理由で呉善花は漢字廃止を聞いた。呉善花は“私が(韓国で)中学生だった1970年春韓国は学校で漢字を教えるのを中断した”として“韓国語語彙の7割は漢字語なのにそれを表音文字であるハングルでだけ書くと同音異義語によってさ迷うことが増加している”と指摘した。呉善花はこのようなハングル優待政策が世代間文化断絶を呼び起こしたし韓国人がノーベル賞を受賞できない理由というあきれる分析を出した。
呉善花は“(ハングルだけ習った若い世代は)古典的な資料を読むことができなくなって大学の研究者さえ60年代自身の指導教授が書いた論文を読むことがさえなくなった”として“韓国人は自分たちの大統領である‘パク・クネ’さえ漢字で使えない。 過去調査では大学生の25%が‘大韓民国’を漢字で使えないことで出てきた”と強調した。
古典的な飼料は最後に“(韓国人は)ノーベル賞受賞をのがすたびに日本がお金で上を買ったと激しくののしるが、そのような時間に漢字に対する意味を真剣に考えなければならないだろう”とつねって文を終えた。
MBC PD手帳は2006年光復節特集‘新親日派の正体を明らかにする’方でオ・ソンファが1956年済州で生まれて83年日本に渡っていった後酒場ホステスで仕事をして学歴などをだまして日本極右勢力を付いて回って韓国を非難する先同質を日常行ったと明らかにした。放送によれば古典的な資料は‘女性の勢い’ ‘韓国併合の道’等の本を通じて韓国と韓国人である卑下して、慰安婦の存在を否定するような妄言を浴びせた。 呉善花の名前で発行されたが彼女の本は極右勢力によって代筆されたのが有力だという分析だ。 日本極右勢力は呉善花のでたらめ主張を根拠に嫌韓論を拡大再生産している。 呉善花は韓国で自身に対する非難が強まるとすぐに日本で帰化した。 現在拓殖大学国際開発学部教授に在職中だ。
Koreanの反応
iane****
ノーベル賞なんて受賞できなくても構わない。
ハングルだけ守ることができるならば
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