ドイツ戦犯期をハーケンクロイツだと言う.
それは
ドイツナチ当たりの象徴だからだ.
そしてドイツ軍象徴と同時に軍旗は チォルシブザがだ.
チォルシブザがは今もドイツ軍勲章で使っているし
電車みたいな装備に刻んだりする.
日本の戦犯期は旭日昇天期ではない.
旭日昇天期は日本軍の象徴と同時に軍旗のみ
日本のナチ当たりのような 一党独裁当たりであるデゾングイックチァンフェのデゾングイックチァンギが
日本点犯期だ.
そのため マッカーサー将軍は このデゾングイックチァンギが使う事ができないようにした. 戦犯期なので
旭日昇天期は 単純な 軍旗に過ぎない.
1950年代 自衛隊が初めて創立されて 旭日昇天期をまた軍旗で使い始めるのに
これを承諾したのがアメリカだ. もちろん自衛隊作りなさいと言ったこともアメリカで
サンフランシスコ条約でも前後どんな条約でも旭日昇天期の使用を禁ずるという条約はないのみならず
憲法にも出ていない.
ゆえに旭日昇天期使用は合法だ.
本当の戦犯期のデゾングイックチァンギ(taisei yokusan)は日本が前後一度も使ったことがない.
ゆえに問題になるのが何もないにもかかわらず
常識ない組 強い どら たちは
変な論理で日本を批判して
反日を先導する.
本当にこんなに常識ない国が世の中にまたあるか