日本人と同じ税金を払っているから参政権をよこせという在日がいるが
税金と参政権ははじめからもともと何の関係もない。
参政権は日本国籍を持っているものだけの固有の権利なのだから。
他人の家を借りて住めば、家賃を払うのは当たり前。
何十年も借りて住んでいるからといって、改築に際してああしろ、こうしろなどと
家の改築に口を出す権利は一切ないのだ。
借家の間取りをどう改築するかは所有者である大家だけだ。
店子が希望の間取りを要求するなど認められる話ではないのだよ。
新しい改築が気に入らなければ、借家をさっさと出ていけばいいだけの話だ。
他国に住まわせてもらえば、税金を払うのは当たり前。
何十年住んでいるからといって、その国をどう変えるかの議論に外国人が口を出す権利など一切無い。
税金を払っているから参政権がもらえると思ったら大間違いだ。