「男性を犬のように見下した歌詞で不快」と、販売や放送禁止を
求める仮処分をソウル中央地裁に申し立て、物議を醸している。
曲はペク・チヨンさん(36)の「グッドボーイ」。
十七日発売直後に各種音楽チャートの一位を占めた。
歌詞には「命じたことを全部てきぱきとやる」
「よくしてあげたのに主人にかみつくなんて」などの表現がある。
曲のビデオには犬を連れ歩く場面も登場する。
男性連帯は「年上女性が恋人の男性を主人と犬の関係のように
飼いならす設定。女性を犬のように扱う表現の自由が通用するだろうか」と訴える。
男性連帯は、過度のフェミニズムに反対する団体。
韓国メディアによると、昨年十一月には、男性主人公がペットのように
扱われる映画「きみはペット」が男性の人格を冒とくすると
上映禁止仮処分を申請したが、「説得力がない」と棄却された。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2012052302000086.html
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【取材日記】生命まで嘲弄するSNSの卑劣な言葉=韓国
2013年07月30日11時14分[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
市民団体“男性連帯”のソン・ジェギ代表(46)が、29日午後、ソウルの西江(ソガ ン)大橋南端から遺体で発見された。麻浦(マポ)大橋から漢江(ハンガン)に身を投げて4日ぶりだ。男性連帯の切迫を訴えるために選んだ極端なパフォーマ ンスを結局自殺で締めくくったことになる。
ソン代表の遺体は家族も確認するのが難しいほどひどく傷んだ状態だったという。しかしこの4日間、ソン代表はツイッターなどの SNS(ソーシャルネットワークサービス)空間で嘲弄の対象になった。生死が不明な状況で、ソン代表に向けられた大量の“卑劣な言葉”は苛酷なほどであっ た。例えばこのようなものだった。
「ああ、あなたは行きました。面白くなくなりました」。「さようなら、ソン・ジェギ」
26日、麻浦大橋で発見された落書きの文面だ。一部のネットユーザーはソン代表が身を投げたところを“聖地巡礼”という言葉で皮肉りながらこうした落書きを残した。あるネットユーザーは彼の遺影や太極旗などを橋の上にのせたりもした。
落書きや遺影などは“認証ショット”形態でツイッターなどのSNSに急速に広がった。一部のネットユーザーはこの認証ショットにも「ベンツもあるらしいのに、なぜ身を投げるのか」「ソン・ジェギのために警察だけが苦労した」という冷やかしのコメントをした。
もとはと言えば今回の事件自体がSNSから触発された。ソン代表本人もツイッターを通じて漢江投身を予告した。彼は24日「明日、漢江に身を投げます。皆さんリツイートをお願いいたします」とツイッターに記した。男性連帯の困難な状況を訴えるためにSNSを道具に選んだのだ。しかし該 当のツイッターに批判があふれるとすぐにソン代表本人も“卑劣な言葉”で応酬した。「黙れ」「でたらめばかり」など推敲されないままの彼の言葉がツイッ ターに上がってきた。
ソン代表は初めから自殺する意図はなかったようだ。投身パフォーマンスのためにダイビングの練習までしたという。しかしどんな理由でも、命が危険な状況を担保にして自身の主張を繰り広げるのは正しいことではない。
SNSでは無責任な主張が勝手に排泄されたりする。人々はその内容が誤っていたとしても特に罪悪感もなくリツイートして拡散をそその かす。SNSでは刺激的な内容であるほど注目を引いて広がる速度もはやい。ソン代表もこのような空間の特性を勘案して、自身の生命まで賭けた極端なパ フォーマンスを敢行したのかもしれない。ソン代表の投身場面はツイッターで生中継された。男性連帯のある会員は、投身を止める代わりに写真を撮ってツイッ ターに掲載した。
SNSの“耐えられないほどの軽さ”は、今や人間の生命まで軽視する状況になってしまった。刃物を誤って使えば凶器となるように、SNSを誤用すればもはやコミュニケーションの道具ではなく他人を殺すこともできるという点を、ユーザーが認識すべき時だ。
http://japanese.joins.com/article/467/174467.html?servcode=100§code=120&cloc=jp|main|top_news
韓国5000万総白痴w
こんなことで自殺してたらキリが無い
山本太郎なら10回は自殺しなくてはならないw
しょうも無い訴えを起こして笑われて
馬鹿な自殺パフォーマンスで自爆する




だがしかし、これが正常な韓国人ですw