朴大統領"歴史は魂、日過去直視しなければ"
記事入力2013-08-15 10:41広告
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=100&oid=008&aid=0003100055
パク・クネ大統領は15日右傾化に駆け上がっている日本に対して"両国国民皆の風のように真の協力パートナーに発展できるように日本の政治家たちが過去の傷を治癒していく勇気あるリーダーシップを見せなければならない"と促した。
パク大統領はこの日午前ソウル世宗(セジョン)文化会館で開かれた第68周年光復節祝辞を通じて"過去を直視しようとする容器と相手方の痛みを配慮する姿勢がなければ未来で行く信頼を積むのが難しい"としてこのように強調した。
パク大統領は"日本は東北アジア平和と繁栄を共にひらく重要な隣だが、過去の問題を囲んだ最近状況が韓日両国の未来を暗くしている"と憂慮した。 それと共に"私は大多数の日本国民は韓日両国が東北アジアの平和と繁栄を共に作っていくことを念願していると信じる"として妄言を吐きだしている一部政治家たちと日本国民を区分した後"すでに両国国民の間には信頼の底辺が非常に広くて韓国と日本の若者たちと多くの人々は韓流とお互いの文化を共有して心を交わして近づいている"と説明した。
パク大統領は"政治が国民のこのような心に従うことができなくて過去に戻るならば新しい未来を見ることができないこと"と批判した。 パク大統領は高麗末の大学者泥岩先生の"国は人間にあってからだと同じで、歴史は魂と同じだ"という話を引用して"もし魂に損傷を与えて身体の一部を取っていこうとするならば、どんな国、どんな国民もそれを受け入れることができないだろう"と話した。
引き続き"日本はこのような問題を直視する必要があり、特に過去の歴史から始まった苦痛と傷を今でも抱いて生きていっておられた方に対して痛みを治癒することができるように責任あって誠意ある措置を期待する"として慰安婦問題解決に日本政府が積極的に取り組むことを再度要求した。
パク大統領は"東北アジア国家が多者間対話の枠組みを作って可能な分野から対話と協力を始めて信頼を積み上げて、安保など他の分野で協力の範囲を広めていこうということが"東北アジア平和協力構想""としながら"東北アジアの平和と共同繁栄を共に作ることを望む"と日本の参加を頼んだ。 他の国家に対しても"今まで成し遂げられなかった東北アジア地域の新しい秩序を作って共同の未来をひらくのに積極的な参加を期待する"と話した。
パク・クネは生ゴミではないか?
年に一度の反日記念日に面白くない演説をした
Koreanは大統領辞任を要求するべきだ!!!
