【速報】 韓国ソウル、東京より放射線量が多いことがバレ → 「平昌冬季五輪、中止提案の声」 ブーメランwww
聯合ニュースは先月7日、駐日韓国大使館のホームページにあった文言として「東京の放射線量は時間あたり0・034~0・052マイクロシーベルトで、同日のソウル(0・108~0・154マイクロシーベルト)より低かった」と報じている。
それとの因果関係は分からないが「韓国人女性の甲状腺がん発症率は日本の14倍」
(中央日報12年11月2日)という事実がある。
「鬱陵島(ウルルンド)の南方海域に核廃棄物を大量に投棄したのはどこの国か」
「放射能がいっぱいで、危ない国とは韓国のことではないか。
18年の平昌(ピョンチャン)冬季五輪を返上すべきではないのか」
日本の外務省当局者は、外国人記者向けブリーフの席で、このぐらい言うべきだったのではないか(いや、これからでもいい)。
平昌五輪と放射能の関係では、さらに恐ろしいニュースがある。
「環境省の国立環境科学院は、11年と12年の冬に全国の住宅7885戸の室内でラドン濃度を測定したところ、1752戸(22・2%)で環境基準を上回るラドンが検出されたと25日発表した。
韓国のラドン環境基準は、米国と同じく大気1立方メートルあたり148ベクレルだ。
ラドンの環境基準超過率は、花崗(かこう)岩地帯が比較的多い江原道(カンウォンド)が42・0%(調査対象424戸のうち178戸)と最も高かった」(朝鮮日報13年1月25日)
ラドンは花崗岩の風化により生じる放射性物質であり、濃度によっては肺がんの原因になる。平昌五輪の主会場は江原道だ。
こんな重大な問題を抱えながら平気で「放射能がいっぱいで、危ない国・日本」と叫べる 鉄面皮の国があることを知っておくべきだ。「ディスカウント・ジャパン」運動が、これで終わったのではないことにも留意が必要だ。
こんな重大な問題を抱えながら平気で
「放射能がいっぱいで、危ない国・日本」
と叫べる >
お前らのことだよw