


高校の文化祭で、生徒が設計から手がけたダンボール製ガンダム。
カンコ君 16歳の作品

ロケットパンチ(テコン拳?)を分離するセンスは、なかなか良いです。
チュウゴ氏 48歳の作品


カンコ君はお父さんの技術を踏襲しています。
コピーして劣化改造するウリジナル性の高い作品です。
ラーメン屋店長の個人趣味



人間の身長程度と小さいですが、関節がすべて稼動します。
岐阜のラーメン屋「らあめん花月嵐」の店長が一人で製作。
制作費2000円、材料は店で使って廃棄されるボール箱とラップの芯。
プロのダンボール作家(千田雅彦)の作品



まったく粗がない・・・エッジを消す技術がすごい
日本のディスプレイデザイン会社(乃村工藝社)の作品


ずいぶん成長の跡が見られます

少し前は、ほぼ獣(ケモノ)でした

技術レベルではアメリカを超えました!センスは超えられませんが・・・
