AsoTaro物語
「中国や韓国と外交をするうえで、歴史問題をどうすればいいと思うか」
という質問を受けた麻生氏は、
歴史認識を一緒にしようといっても、隣の国と一緒になるわけがない。
たとえば朝鮮人の創氏改名の話。
日本が満州国をやる前に創氏改名の話が出たことは一回もない。
しかし、当時、朝鮮の人たちが日本のパスポートをもらうと 名前のところにキンとかアンとか書いてあり「朝鮮人だな」と言われた。
仕事がしにくかった。
だから名字をくれ、といったのがそもそもの始まりだ。

と答えた。
これを韓国で言ったところ
灰皿が飛んできたという。

その時、
若い者じゃ話にならない、年寄りを呼んでこい。

と言ったら、韓国のおじいさんが現れて、
あなたのおっしゃる通りです。

と言ってくれた。
その後、講演会の続きで麻生氏が、
ハングル文字は日本人が教えた。
うちは平仮名を開発したが、おたくらにそういう言葉はないのか、と言ってハングル文字が出てきた。

と言ったら、もっとすごい騒ぎになった。

だが、その時もそのおじいさんが、
よく勉強しておられる。
あなたのおっしゃる通りです。

と言って、その場は収まった。
そして現在、
韓国人はそんな老人を撲殺して恥じる事も無く暮らすと言う・・・

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