2013-09-19 09:21:32

薬の幻覚状態で航空機内で騒動を起こした20〜30代の恋人のカップルが警察に捕まった。
18日午前6時40分頃、フィリピンのセブ釜山便の乗客のチェ(27·女)さんが"
フィリピンで見知らぬ男性に強姦された"と騒ぎたてた。
驚いた乗務員が詳しい経緯を尋ねたが、チェさんはその場で排尿、言葉も何を言っているのかわからないほど支離滅裂な状態。、
すぐ隣の席には、連れの朴(35)も、彼女を静止させるどころか大声でわめき散らかした。
乗組員の通報を受けた空港警察隊は、釜山到着後すぐ逮捕して江西警察署に渡した。
警察の調査結果、フィリピンのセブに旅行に行って現地で購入したヒロポンを3回に渡って投薬したことが分かった。
これらは警察の調査で"帰国日が近づくと、15日から投薬を停止した"と供述したが、この日も幻覚状態が続いていた。
調査の結果、 "強姦された"たチェ氏の主張も事実ではないことが分かった。 警察は、麻薬類管理に関する法律違反の疑いで書類送検した。
聯合ニュースを要約しました。

北朝鮮製ヒロポン、アジアに深く流通
北朝鮮で製造されたとみられる覚せい剤メタンフェタミン(ヒロポン)が、フィリピンをはじめとするアジア・太平洋地域に大量に流入しているという主張が出ている。
フィリピン麻薬取締局(PDEA)のディニシオ・サンティアゴ局長は先月30日、ロイター通信のインタビューに対し、「北朝鮮の秘密工場で生産されたヒロポンが、最近フィリピンへ大量に流入しており、その影響で、これまで1キロ当たり600‐800万ペソ(約1455万‐1940万円)だったフィリピン国内のヒロポンの価格が、ここ数カ月間で300万ペソ(約727万円)にまで暴落した」と述べた。また、「先月28日、大量のヒロポンを積んでスービック湾に入ろうとしていたベトナム船籍の船舶1隻を拿捕(だほ)した。この船から北朝鮮産と推定される700キロ(時価1億ドル=約105億3500万円相当)のヒロポンが発見された」と語った。その上でサンティアゴ局長は、「この船がフィリピンへ来る前に北朝鮮の港に停泊していたという情報がある。外国の麻薬取締当局でも、北朝鮮産の麻薬がアジア・太平洋の各国・地域へ引き続き供給されているとの情報を入手している」と述べた。
フィリピンはこれまで、アジア・太平洋地域におけるヒロポンの主な生産・供給国だったが、最近は北朝鮮などから流入する麻薬を他国へ供給する中継国の役割を果たしている、とサンティアゴ局長は説明している。
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2008/06/02 08:41:59より
http://www.chosunonline.com/article/20080602000012
韓国人はもともとわめき脱糞する民族。
ヒロポンか精神異常か見分けがつかない!
