あの辺は単純にCOPYの性能だけではなく、メンテ(状況をネット経由で集中監視とか?)を含めたノウハウがあるそうで、ここの韓国人には想像もできないんだろうなぁ?と思うし、奴らに説明するのも無駄だと思うので、別の話題をしてみるテストwww
とあるtwitterで「先進ベンチャー企業が没落する理由」ってのがありまして、内容は割愛するけど、安定志向を最上目的とする奴が主流になるとダメポってことで。
ではSHARPがとがってた時期のものを売ればいいんじゃね?と思ったら、こんなネタがありましたわ。
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シャープ公認のX68000“マンハッタンシェイプ”ケースが復刻されるか?

往年のシャープ製パソコンを復刻し、現在のフォームファクタのマザーボードが入るようにしたケースを、ProjectMで計画中のようだ。
事の発端は、10日にシャープGALAPAGOSの公式Twitterアカウント(@SharpGalapagos)が、マウスコンピューターの公式Twitterアカウント(@mouse_computer)に宛てた「そうだ、マウスコンピュータさんで新規でPCケース作れませんか? アノ筐体を再現したいのです」のツイートである。
アノ筐体というのは、往年シャープが発売した「MZ」、「X68000」、「X1」のこと。特にX68000の筐体は、“マンハッタンシェイプ”と呼ばれる左右分割ツインタワー型のデザインで、その独特なフォルムは今もなお多くのユーザーの熱い支持を受けている。
(略)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/20130913_615249.html
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欲しすぎるwww
でも、これ入れるのMICRO-ATXでもきついんじゃね?とか、空冷とかじゃないとだめだろけど、こういうのを買う奴ってクロックアップ必須だろ?とか思うわけだがねぇ。
過去にしがみつくのもなんだけど、過去の資産を忘れちゃうのもアレであるわけで。
ぜひ実現してもらいたいものでありますわなw