パククネ大統領が最も恐れている事。
それは親日大統領と認定されることでしょう。そうなればたちまち失脚です。
何しろお父さんのパクチョンヒ大統領は元日本軍人の大統領。日本の軍隊に入るために血で書いた嘆願書を書いて直訴、その熱意が認められて誇り高い日本軍人になることが出来ました。
朴クネ大統領はそのことを良く知っているから、親日派の烙印を押されることを極度に恐れています。就任以来、”これから1000年間は日本を恨み続ける”という発言は彼女の国民に対するメッセージです。
お父さんは親日だったけれど、私は反日よ!とアピールしているのです。
こうするしか彼女の生きる道はありません。
このことは日本にとって最大の利点です。朴クネ大統領は意地でも日本に対して助けて!とは言ってこないでしょう。やせ我慢するしかありません。日本は韓国が泣きついて来ても、もう助けません。
Abe総理も苦笑いしながら彼女がどういう行動を取るか?笑いながら見ています。
お父さんは誇り高い日本軍人でした。
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