揺れる東洋グループ...眠れない投資家 "一度お金引き出す"
記事入力2013-09-24 10:33 |最終修正2013-09-24 10:59
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=101&oid=001&aid=0006496270
東洋グループが流動性危機に直面した中で重要な子会社である東洋証券の顧客離れの兆しが現れている。
他の系列会社のブドソルが転移され、不安になった投資家たちが相次いで総合資産管理口座(CMA)と株価連係証券(ELS)などを終了してファンドを解約しているのである。
24日オリエント証券、全国の営業店には、投資家からの問い合わせが殺到した。 ほとんどの現在加入している金融商品の元本保証するかどうかと、万一の事態が発生した場合、対策を求める電話だった。
ある投資家は、 "振替限度が低く、一度に抜くことができなかったわけで、昨日、今日二回に分けて移した"としながら "株は、他の証券会社に口座を開設して渡すつもり"と話した。 また、他の投資家は、 "オリエント証券の発行した株価連携証券(ELS)に全財産を運用しているが損失をたくさん見て買い戻しをするか、会社が正常化されるか見て見るか悩んでて寝ても寝ていない"と訴えた。
オリエント証券CMA通帳を持っている主婦のイ某(30)氏は、 "安全とはする訳もなく不安にするよりきれいにするのがよいと思い今朝全額を送金した"と話した。
しかし、一方では過度な反応との指摘が出ている。 オリエント証券の株式を保有した投資家は、 "オリエント証券は、過去10年連続で黒字を達成した優良企業"とし、 "東洋のグループいくつかの関連会社が不渡りがするといってもオリエント証券から危険だということはナンセンス"と主張した。
会社側も投資家の不安を鎮める総力を尽くしている。オリエント証券は、ホームページのポップアップを介してCMA資産と株式、委託イェスグム、ファンド、信託や債券は、すべて別々の公企業および優良機関に保管されており、100%の保護になると明らかにした。 オリエント証券は引き続き "単に不安心理に資産を引き出す場合には約定利息を受け取っていないか、元本割れを着るなど直接損害を及ぼす危険があることを理解してほしい"と付け加えた。
お問い合わせ件数に比べて実際の資産引き出しの規模は大きくないとも述べた。 オリエント証券の関係者は、 "お問い合わせは多いが、昨日、今日抜けた量はそれほど大きくない"としながら "会社のファンダメンタルズに特に問題がなく、お客様被害の可能性も希薄だが、不良企業に卸金扱いされて息苦しい"と話した。
熊津・STXに続き東洋も危機だ
これはパク・クネが無能である証拠だ
