台湾の人気タレントに対する
人種差別も甚だしい扱いに、
台湾人も、キレキレ。

(◎_◎;) その、いきさつは、こうです。
韓国のホテルに宿泊し、お茶を沸かそうとポットを手に取ったら
底が抜けてお湯をかぶった。
火傷をして、救急車騒ぎになったが、
その時のホテル側の対応が
度を越していた。
(おおかた、アジアの外国人だから見下して
ろくな対応をしなかったと思われる)
怒った台湾タレントは裁判に訴え、
正当な対応を求める。。。。
(◎_◎;) ここで朝鮮人気質が炸裂。
「台湾の土人が、我が国を訴えるとは身の程知らずである。
被害を受けたと言うのも、
我が国を貶めようとする策略に違いないので、
裁判を開くには当たらない。
裁判自体を、却下する。
土人が我が国を訴えるとは何事か。」
(◎_◎;)さて、こうな経緯をもって、明日、
大規模な嫌韓デモが開催される慶事になりました。

「島国チァングケとは、誰に話しているのか?」
「ご飯は食べて通うのか」
「狗にも、命のやりとりをする覚悟があるのか?」
「ちんぴら窃盗団のくせに、生意気やつ!」
(◎_◎;) 対して、トンスル人窃盗団は、
「島チァングケは自殺してね」
「アジアの黒人のくせに生意気だ!」
「台湾はどこの島にあるのか?」
と、嫌韓デモは人種差別 と言った主張を忘れ、
言いたい放題のようです。
(◎_◎;)嫌韓包囲網は、アジア全土に拡大。
フィリピンでは、連日
トンスル人が命を失っていますが、
嫌韓網は、ベトナム。 カンボジャ。
ラオスにも。
まずは、タイ国です。

「くそ喰いトンスル人は、偉そうにするな!」
「家畜!」
(◎_◎;) そして、ついにインドネシア。
マレーシアにも。

「アジア解放の敵、トンスル人!」

「支那の傀儡国!
我々を虐めるな!
差別するな!」
(◎_◎;) ところが、洗脳トンスル人の答えは決まっていました。
「アジアの黒人め!」
「イスラム教徒のテロリストたち!
おかゆである!」

(◎_◎;) 「アジアの黒人」
「イスラム教のテロリスト」が効きました。
今まで、嫌韓が人種差別だ。と主張していた論理が、
一挙に破綻。
巨大ブーメランの直撃を、
急所に受けることになりました。
日本や台湾などでは、デモで済みましたが
フィリピン以南では、生き死にの騒ぎになりました。
(◎_◎;)すなわち、捕まったら、
生皮を剥がれて、焼かれるという、
1998年の、インドネシアで起こった騒動が、
繰り返されるようです。
(◎_◎;)嫌われ者は、どうしても
嫌われる行動をしてしまうようです。
そうして、嫌われ者の末路は、
どこの社会でも、同じことのようです。
