「ノーベル賞候補者に韓国人は皆無なのに日本人は多数選ばれた」 広報活動で韓国科学者の成果を伝えていかねばならない
★:2013/10/06(日) 19:57:18.40今年、ノーベル科学賞の栄誉の主人公は誰だろうか。スウェーデン、ノーベル財団が7日、生理医学賞を皮切りに8日物理学賞、9日化学賞など今年のノーベル科学賞を発表すると発表された中で国内外の科学界の耳目が集中している。
■ノーベル科学賞、英国系科学者有力
(中略:ヒッグス粒子の物理学賞有力など)
■韓国人は"さて"
アジア圏のノーベル科学賞候補には日本人たちが選ばれていることが分かった。医学生理学賞分野で東工大、大隅良典教授と東京大、水島昇教 授、物理学賞に東工大、細野秀雄教授などが議論されている。大隅良典教授は細胞内部で発生する自家消化作用(Autophagy)の分子メカニズムおよび 生理学的機能を解明して受賞候補に上がった。細野秀雄教授は超伝導分野で鉄系超伝導体を発見した研究成果を認められて候補に上がった。
反面、今年の受賞有力候補として論じられている韓国の科学者はまだいないと明らかになった。これと関連し、国内外の科学コミュニティもまだノーベル賞受賞と関連して沈黙しており、多数の学者も受賞候補予測について慎重な姿を見せた。
ソウル大生命工学部のある教授は「韓国の科学者たちが今年、受賞候補に上がれないことに注目するより、主要受賞国がどのように研究に投資したのかに注目する時」として「ノーベル賞受賞まで30年余りが必要とされるが、研究開始時点ではあまり重要でない研究だったことに注目し、今、重要な研究だけ重点的に支援するのではなく、未来の可能性を持った研究を行えるようにしなければならない」と語った。
パク・ソンヒョン韓国科学技術翰林院院長は「国内の科学界関係者たちは今回のノーベル賞受賞者に関心が高いが、まだ我が国から出ない状況で静かに見守るだけ。今後、私たちの科学者がノーベル賞を受賞するために優秀な科学者を支援し、世界的には科学技術ネットワークを通じて韓国の研究成果の広報に率先してより一層の努力をする」と話した。
パク・ジヒョン記者
ソース:ファイナンシャルニュース(韓国語) ‘2013ノーベル科学賞’光栄の主人公は誰がなるだろうか
http://www.fnnews.com/view?ra=Sent0901m_View&corp=fnnews&arcid=201310070100056070002
だから、、、、たぶん広報活動しなければならないという時点で
思い違いをしていると断言できるなw
ノーベル賞をとりたいために研究しているとしたら、たぶん朝鮮人の
能力ではあと100年かかっても無理だろう。
人類史に貢献するような研究結果を長い年月をかけて導きだした
人へ贈られる賞であり、その賞を受賞せんがための研究とその広報
など勘違いも甚だしいと思う。
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