Q: 在日韓国人家族の横暴に困り果てています。
国際色豊かな戸建て住宅街に住んでいます。
徒歩数分圏内だけでも、台湾人、中国人、インド人、ネパール人、スリランカ人、パキスタン人、ドイツ人、韓国人の方々が、それぞれ1~2家族程度定住されています。
最近、地域で問題になっているのが、在日韓国人の方の横暴が目に余る事です。
その方は英語も堪能で、自宅で子供を対象に英語教室をしていたのですが、どうやら従軍慰安婦など戦時日本の責任云々を子供達に「日本人はどれだけ酷い民族か」を説いていたようで、子供が泣いて帰ってくることがしばしばありました。そんなことがあってからは誰も通っていません。
また、公園などで子供同士がおもちゃの取り合いで喧嘩することは良くあることですが、その在日韓国人の方は、中に割って入って、日本人は勿論、他の国の子供達にも一方的に厳しく叱りつけます。小学校にも度々クレームを入れていると耳にしました。
あと、地域の活動(公園の清掃など)には一切顔を出さず、回覧板も2週間も留め置かれたり、輪番の清掃担当の週になっても何もせず隣へ回したり、年1度の自治会総会では夏祭りの際に流す音楽を巡って、
「韓流が流行っているのだから」と韓国系音楽を何十曲もごり押ししたり、果てには自分を会計担当にしろと恫喝にも似た態度を取ってきます。
もう困り果てて居るのですが、近所に住んでいるので無視するわけにも行かず、どう対応して良いのか皆が苦慮しています。何かよい対策はないでしょうか?
ちなみに、他の外国人の方は、
インド、ネパール、スリランカ、パキスタンの方は毎年共同で、夏祭りの際には本場のカレー、ナン、タンドリーチキンを無償提供してくれたり、インド、台湾の方は清掃日でもないのに、毎朝掃除をしてくれています。
台湾の方はたまに帰国しているらしく、戻ってきたら「いいお茶とお菓子が入ったから」とご近所さんを集めてお茶会などを開いてくれます。
その台湾人の大学生の息子さんは、3ヶ月前に東北にボランティア活動に行ったまま、まだ帰ってきません。
中国の方は、ご近所さんの大人・子供を対象に無料で中国語講座を自宅で開いています。私の妻も通っていますが、お陰様で北京語が話せるようになりました。
ドイツ人の方は、週末になると毎週のように自宅庭でバーベキューをしていて、ご近所さんは勿論、通りすがりの方にも声をかけてワイワイと楽しんでいます。
韓国の方以外とはとても良好な関係です。