WW2戦争当時の韓国人の国籍は日本。
1948年8月で日本から独立するまで韓国人の国籍は日本。
広島、長崎に原爆が落ちて、韓国人も広島で7万人、長崎で2万人ほど被爆しました。
韓国人「日本人は敗戦国国民。韓国人は戦勝国国民ニダ」
韓国人「原爆に当たることは天罰ニダ。日本人は被爆国民ニダ。ざまあみろニダ」
日本人「???」

日本敗戦で日本軍がなくなっても、慰安婦はなくならなかった!
朝鮮戦争を背景に、1948年に建国された大韓民国は公式に慰安婦を募集し、正式名称として「特殊慰安隊」と呼び[3][4][12][6]、また「第5種補給品」とも呼んだ[44][3][11]。
韓国陸軍本部編『後方戦史(人事編)』(1956年)では「固定式慰安所-特殊慰安隊」とある。
朝鮮戦争後は、「美軍(アメリカ軍)慰安婦(美軍慰安婦)」[9]「国連軍相対慰安婦(UN軍相對慰安婦)」[9]「挺身隊・国連挺身隊」[1]とも呼ばれ、「ドルを稼ぐ妖精」「民間外交官」とも[44]。
1966年の大韓民国大法院の判決文では「慰安婦」を「一般的に日常用語において、売春行為をしている女性」と定義された[50]。
また毛布一枚で米軍基地について回るという意味で「毛布部隊」とも呼ぶ[44]。ベトナム戦争時は「ディズニーランド」とも呼ばれた[7]。