韓国人には日本人に強い劣等感と憧れを感じる瞬間が有るようです。
赤ちゃんの時は日本製の”おむつ”(富裕層)を使い、幼児の時はオッタンメン(アンパンマン)、少し大きくなるとトンチャモン(ドラエモン)を見て育ちます。
学校に行くようになると日本製の文房具(パイロットやペンテルが多い)を使います。
勿論、夢中になって見るアニメは日本製。そして、アニメを見ながら食べるお菓子は日本のパクリお菓子。
しかしここで、問題なのは韓国社会がこれらが日本製であることを隠していることです。いくら隠しても中学生にもなると、インターネットや友達の噂で事実を知ることになります。
この時を境に韓国人は日本に対して強い憧れ、そして劣等感と屈辱感を感じるようになります。以前、日本で活躍していたユンソナ(ユン、ソンファ)もテレビ次のように言っていました。
ドラエモンもアンパンも日本に来るまで韓国製と信じていた。
そこで質問です。皆さんの場合はいつごろから日本製である事に気がつきましたか?
朝鮮日報2011韓国人が最も嫌い、しかし憧れる国が日本。
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