2005年08月09日19時06分 [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

http://japanese.joins.com/article/469/66469.html
日本による植民支配時代(1910~1945)、韓民族に白い服を着せないためのキャンペーンが繰り広げられていたことを示す写真が公開された。
色付きの服を着るよう強いて「白衣民族」の精気を抹殺しようとする政策が、写真を通じて確認されたのは初めて。
写真研究家・鄭成吉(チョン・ソンギル、65)氏は、9日「釜山東莱(プサン・トンレ)地域で1932年ごろ行われた『白い服を脱いで、色付きの服を着よう』というスローガンのキャンペーンの写真を発見した」と伝えた。
写真は、日本人や親日派、動員された学生とみられる数十人が、「白衣退散」、「色服奨励」(白い服を脱ぎ、色付きの服を着るよう勧めよう、との意)とのスローガンが記されたものを掲げて、記念撮影したもの。また、後ろには「色服奨励」と記した旗が見える。
中略)
歴史を知らない韓国人、これは何だろうか?


韓国伝統婚礼を再現
サンフランシスコのアジア美術館で9日(現地時間)、駐サンフランシスコ韓国総領事館と同美術館の主管で、韓国の伝統婚礼儀式を再現する行事が行われた=10日、サンフランシスコ(聯合ニュース)
http://app.yonhapnews.co.kr/YNA/Basic/ArticleJapan/ArticlePhoto/YIBW_showArticlePhotoPopup.aspx?st=20131111102201&contents_id=PYH20131111024000882
日帝時代の白衣民族は、どこに消えたの?

日帝に抵抗した白衣民族は、どこに消えたの?
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