右側の金福童おばあさんの証言ある日、生まれ故郷の村に、日本兵がジープに乗ってやってきて、村中の女を拉致した。私は、日本軍のヘリコプター部隊によって、戦地に送られ、慰安婦にさせれた。何度も逃げようとしたが、日本兵にブーツで殴られ、八連射式のライフルを突き付けられたので、怖くて逃げれなかった。特にひどかったのは、クリスマス休暇の時には、何十人の日本兵を相手にしなければいけなかったことだ。結局、私は、1948年まで慰安婦をさせられた。
ちなみに、韓国人は気が付いていないかもしれないが、上の写真のクレジットには、朝鮮新報の名前がある。朝鮮新報とは日本に在住する北朝鮮系の人々が発行する新聞である。つまり、上の御婆さんたちの背後には北朝鮮がいるのである。
証言の内容や背景から考えると、韓国人従軍慰安婦の話は全て嘘であると考えるのが妥当である。