朴クネ大統領の”告げ口外交”はやはり軽蔑されるだけでした。
”フランスの大統領が外国に行ってドイツの悪口を言う事など絶対にあり得ません。それは自分の国の品格を落とす事になるからです”文句があるなら直接言うのが独立国。←アメリカのシンクタンクの研究者の言葉です。
”告げ口外交”の結果は次のような結果となって現れました。
①韓国は日本とアメリカの軍事同盟の支配下にある事を自覚しなさい(ケビンメア国務省高官)
②日本の投資が40%も減り、観光客も激減、K-popも嫌われる。
③世界(韓国、中国は除く)は日本が再び軍事大国(集団的自衛権)になることを歓迎。
④アメリカの”宝石”キャロライン、ケネディをわざわざ大使に任命。