
従軍慰安婦を募集して回った功績で韓国から表彰される高木健一
詐欺事件が起源だった。水曜日の慰安婦の日。

水曜慰安婦デモの起源 ↓

日本の外務省を「人間(在日)の鎖で包囲しよう
2011年12月14日(水)
慰安婦水曜デモに火をつけた韓国人女を詐欺で摘発
2011年12月10日 (土)
1990年から2000年代、日本外交に大きな影を落とした従軍慰安婦問題に火をつけた韓国人女性が詐欺容疑で韓国警察当局に摘発されました。
西岡力東京基督教大学教授は、産経新聞を除き日本でほとんど報じられない摘発の背景を
"さらば虚妄の従軍慰安婦問題"と題して紹介しています。
女性は、韓国太平洋戦争犠牲者遺族会会長・
梁順任(ヤン・スニム)氏で、1991年、自ら募った3人の元慰安婦女性らと共に日本政府相手に戦後補償裁判を起こしました。
西岡氏は当時の調査で、慰安婦として強制連行されたはずだったこの女性3人が「貧困のために人身売買された」と、韓国マスコミに証言している事など、梁順任氏と従軍慰安婦問題の不透明さを暴きました。
西岡氏は韓国警察当局が今回、戦後補償は韓国政府が自国の関係者を支援するという日韓両国の協定や、法制度に則った判断で、梁順任らを摘発した事などに注目し、
戦後補償をめぐる日韓の懸案はほぼ収束したと見ています。
ソウル市警察当局はこの程、日本統治時代の戦時動員被害者に対し、日本政府などから保証金を受け取ってやると言って、弁護士費用などの名目で会費15億ウォン(約1億2千万円)をだまし取っていた団体幹部など39人を、詐欺の疑いで摘発したと発表しました。
被害者は3万人に上る模様です。
摘発されたのは「太平洋戦争犠牲者遺族会」「民間請求権訴訟団」など対日要求や反日集会・デモを展開してきた団体です。
古くからの活動家で日本でも知られる梁順任・遺族会会長(67)にも容疑が向けられており、対日補償要求運動にブレーキがかかりそうだとのことです。
発表によると、梁会長らは遺族会や訴訟団など各種団体を組織して会員を募集。(←偽慰安婦)
その際「動員犠牲者でなくても当時を生きた者なら誰でも補償を受け取れる」などと嘘を言った例もあり、会員を集めると手当を支払っていたという事です。
韓国警察発表では、梁会長らはソウルでの日韓親善サッカーの試合のスタンドに約500人の会員を動員し、日本政府に謝罪と補償を要求する横断幕を掲げる“偽装活動”をしてきたとしています。
日本軍相手の慰安婦の70%は日本人女性。
朝鮮じん女性は20%だった!