2013年12月5日、韓国・聯合ニュースによると、韓国の約半分の国民が自分の社会的地位および経済的地位が「下層」に位置すると考えていることが分かった。
人民網が伝えた。
韓国統計庁が4日に発表した2013年の社会調査結果によると、収入、職業、教育、財産を総合的に見たとき、自分の社会的・経済的地位が「下層」にあると考えている国民は46.7%を占めた。
「上層」にあると考えたのはわずかに1.9%、「中間層」は51.4%だった。
自分が「下層」に位置していると考える人の割合は過去最高を更新した。
このほか、「努力さえすれば、自分の社会的・経済的地位が上昇する可能性がより高くなる」
と考えている人はわずかに28.2%だった。
また、59.8%のサラリーマンが職場に対して不安を感じており、
性別では男性(61.9%)が女性(56.8%)を上回った。
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=80103&type=0

( ^~^)現実は厳しいようだ。
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