PSYを知っていますか?…「称賛飢渇症」にかかった韓国―韓国メディア
XINHUA.JP 3月31日(月)12時33分配信
韓国紙・朝鮮日報の中国語サイトは29日、「『称賛飢渇症』にかかった韓国」と題した金大植・韓国科学技術院脳外科教授の寄稿記事を掲載した。以下はその概要。
「キ
ムチを知っていますか?」「PSYを知っていますか?」。韓国を訪れた外国人は決まってこう聞かれる。質問されるのは東南アジアからの出稼ぎ労働者ではな
く、韓国人が大好きな金髪に青い
目の外国人だ。その答えが「No」なら質問した韓
国人はものすごく落胆するが、相手がPSYの乗馬
ダンスを踊りながら 「Yes」と答えようものなら、た
ちまち「世界中は自分たちもの」だと歓喜し、陶酔
する。
中央や地方政府のPR動画にも白人企業家が親指を立てながら、「韓国は素晴らしい、投資にはもってこいの場所、韓国人は親切」だと称賛するシーンが盛り込
まれている。高級住宅やホテルのコマーシャルにも必ず白人家庭が登場する。韓国の素晴らしさをアピールするには西洋人に認められることが必須だと思ってい
るのだ。
心理学者のアブラハム・マズローは「自己実現理論」で人間の5種類の欲求を5階層であらわした。下から「生理的欲求」「安全の欲求」「所属と愛の欲求」
「承認(尊重)の欲求」「自己実現の欲求」の順。韓国はかつて世界で最も貧しい国の1つだったが、その後、血のにじみ出るような努力や苦労を経て、先進国
の敷居をまたぐことができた。だが、われわれはいまだに称賛と歓迎を渇望している。
だが、その渇望が度を超えると病気と化してしまう。マズローの理論によれば、すべての欲求が満たされると人間は「自己実現」の重要性に気付く。「自分は一
体何が必要なのか、自分とは一体どんな人間なのか」といった欲求が生じ、その重要性に気付くのだという。だとすれば、韓国人も「PSYを知っていますか」
式の称賛とは決別し、厳しい世界の中で「われわれは一体何が必要なのか」について考えるべき時がきたようだ。
(編集翻訳 小豆沢紀子)
いかに朝鮮人が田舎者行為で
海外の人々から笑われ、
失笑されているかを如実に表す記事ですね。
韓国人が大好きな金髪に青い
目の外国人だ。その答えが「No」なら質問した韓
国人はものすごく落胆するが、相手がPSYの乗馬
ダンスを踊りながら 「Yes」と答えようものなら、た
ちまち「世界中は自分たちもの」だと歓喜し、陶酔
する。
↑ 発展途上国の田舎者丸出しだが、
君たちはこれを読んで恥ずかしくないのか?
読んでる俺の方が恥ずかしいわwww