http://www.sankeibiz.jp/econome/news/140401/ecf1404011336004-n1.htm
笑えるほど、たちが悪い韓国の話

著者・竹田氏に韓国を一言で語ってもらうと「どうでもいい国」なのです。
しかしながら、近年は限度を超えた嘘を並び立て、実に「たちが悪い」。普通は、たちが悪い話は笑えないものです。ところが韓国の場合、「笑えるほど、たちが悪い」話で溢れています。開いた口が塞がらないほど笑える彼の国のエピソードを本書から少し拾うと…
・日本と同じなのが嫌で標準時間を変更する案浮上
・竹島の守り神にマジンガーZを起用(なぜマジンガーZなのかは本書に詳述)
・生産されていないのに「わさび」原産国と自称
・韓国人学者、漢字を発明したのは韓国人と主張
・かっぱえびせんのパクリであるお菓子にネズミの頭が入っていてもお咎めなし
韓国は嘘と矛盾の塊で、パクリの常習犯。そのあざとさ、悪どさを竹田氏が検証しています。
マスコミは、いつまで「日韓関係は大切」などという嘘を言い続ける事が出来るんでしょうねww