全国から‘優秀な’潜水夫が500人以上集結し、作業を行っている。(実際は波と流速早く待機中)
朝鮮の仕事が出来る潜水夫がすべて集まったと言って良いと自慢しながら
全員がボンベの酸素量の関係で永く作業が出来ない。これがもどかしいと
平沢から現在、潜水作業に特化した設備がある船が向かっている。到着すればホースで
潜水夫に酸素を供給できるので、作業が進む。待ってくれなさいと。
ヴァッカとしか言えんな。陸送でも出来るやろし、船もちんたら出てこんと即出さなあかんがな。
危機管理ちゅうんが無いがな。
努力のベクトルが斜め上や。うん。