日本で起こった神戸での大地震の時の話です。
当時、私の大学には、多くの留学生がいました。
そして、多くの留学生達は、大地震後もボランティアとして日本に残り、
当時の神戸の人々に勇気を与えました。
しかし、韓国の留学生達の行動は、違いました。
日本に居た多くの韓国人留学生達だけは、地震後、真っ先に韓国へと帰国してしまいました。
確かに、あの時の恐怖を体験したら、逃げ出しても当然かもしれませんが、
ただ、韓国人留学生が誇っていた
【韓国人は、誇り高く・勇気がある!困った人がいたら必ず助ける!】と言った自慢は嘘でした。
震災後、一番最後にやってきたのも、韓国の救援部隊でしたが、韓国の救援部隊の人間達は、
援助活動もせず、倒壊した店から、電化製品や貴金属などを盗む行為を繰り返していました。
韓国人と言う生き物は、【自分さえ、良ければ他人が不幸になっても構わない!】と教育されいます。
今回の韓国の乗務員達も、韓国の教育で醜い人間になってしまっただけです。
この事故の責任は、長年に渡る、韓国の下らない反日教育・自国賛美教育の結果でしょうね・・