2014年4月23日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で、中国の北京国安と韓国のFCソウルが対戦。結果はホームのFCソウルが2対1で勝利し、決勝トーナメント進出を決めた。
韓国では旅客船「セウォル号」沈没事故の影響で、国内に悲しみのムードが漂っている。そのため、FCソウルは中国のサポーターに「応援せず、静かに」と求めていた。
新浪体育によると、試合後、韓国・CBSは、「相手の心情を考慮せず、中国のサポーターが応援。選手は期待外れのレベル」と題し、中国のサポーターと北京国安を批判した。
CBSは、「中国サポーターは、沈没事故で悲しみに包まれている韓国のことなどお構いなしに選手に大きな声援を送っていた。韓国のサポーターも応援こそしていたが、中国のような大規模な声援はなく、個別に応援するにとどめていた。選手にエールを送ることは間違いではない。だが、自国を大国と称する中国人の行いとして適切なのだろうか?一方で、勢いある中国サポーターに反して北京国安の選手はひどいありさまだった。パスは通らず、試合をあきらめている印象を受けた。レフェリーの判定に不服を示し、試合時間を引き延ばしていたのも 皆北京国安の選手だった」と酷評している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140424-00000024-rcdc-cn
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9:名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2014/04/25(金) 09:50:26.17 ID:9G1wpZSt0.net
715 マンセー名無しさん sage 2014/04/24(木) 00:14:19.78 ID:55wWTGKS
>>709
政府や自治体にマニュアルやノウハウやシステムがないんで、震災後の日本の対応をそのまんま真似してると言われてますね。だから必要もないのに体育館で毛布かぶって雑魚寝したり、支援物資を届けたり、ボランティアが炊き出しを始めたり、国中でなんでもかんでも自粛したりしてると。
で、やってるうちにすっかり気分は国中が被災者。震災後の日本のように世界中に同情され祈りを捧げられ、お悔やみのコメントを寄せられ、各国競ってあれこれ自粛するのが当然ニダと信じはじめているのでしょう。
まあ、ある種の病気です。
なるほど、納得w
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