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万引き:13年は12万6000件
超被害約27億円
毎日新聞 2014年08月12日 19時40分
警察庁によると、全国の万引きの認知件数は2004年の15万8020件をピークに減少傾向にあるが、13年も約12万6000件に上っており、被害額も約27億円に達する。
13年の摘発人数は8万5464人。年代別では65歳以上の高齢者が32.7%(2万7953人)で最多で、次いで14〜19歳の少年が19.6%(1万6760人)を占めた。
高齢者は食料品類など比較的安価な日用品を盗む割合が高く、少年や20〜64歳の成人は貴金属類や映像・音楽ソフトなど換金性の高い物品が目立つ。1件当たりの盗みの平均額は高齢者が2600円と最も低く、少年5800円、成人1万4300円だった。
動機は、高齢者が「生活の困窮」「借金返済」などを挙げる一方で少年や成人は「遊興費目的」が目立つ。13年の検挙率は71.1%に上るが、「安価だから」「代金を支払えばいいのでは」など罪の意識の薄さがうかがえるという。
1件当たりの盗みの平均額
成人1万4300円
1万4300円^^
WOW!!!
これは万引きじゃなく強盗と言わなきゃなK



ミスター裵 08-12 23:58:31
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俺も中学生の時に一回やったことあるけどなKK俺も中学生の時に一回やったことあるけどなKK