済州島、中国人所有の土地面積、5年間で300倍に急増
2014.08.31
済州島内に中国人が所有する土地の面積が、5年間で300倍近くに急増したと調査された。これは2010年不動産投資移民制導入によるものと見られてい る。国会国土交通委員会所属セヌリ党・金熙国(キム・ヒグク)議員が、31日に済州特別自治市に提出させた資料によると、済州島で中国人が所有する土地 は、2009年2万㎡から今年6月には592万2000㎡で296倍に急増した。公示地価を基準とすると、4億ウォンから5807億ウォンに1450倍に はね上がった。また中国人は今年上半期だけで277万3000㎡の土地を取得して、昨年取得分の122万㎡の2倍を超えた。

クネノミクス大成功 (・∀・) 中国朝鮮族化に前進した