ヘイトスピーチ禁止の自民党案はスピーチの対象が特定の民族、人種ということで
これは事実上(在日)韓国・朝〇人を対象とした法案である。
特定の民族、人種ということは、そうでなければ適応されないということであるから
それに該当しないアメリカ人などには適応されないという極めて不合理、片手落ちの問題法案である。
「ヤンキーゴーホームは違法ではない」という某左翼人の言動はしたがって正しいことになる。
それでもこの自民党案は野党案やサヨ団体が主張する案よりも限定的というのだから恐れ入る。
この法律が施行されれば在日・左翼からの訴え・告発が頻発するのは目に見えているし、
マスコミもその都度騒ぎを報道するだろう。
その結果何が起こるか。 日本国民の鬱積した韓国人への怒りがますます増大するだろう。
本来ヘイトスピーチでもないものを強引にヘイトスピーチとしてこれを禁止すれば行き着くところはどうなるか。
在日、左翼連中は目先の不愉快な言動を止めさせるメリットしか考えていない。
もともと日本人は世界からサイレントクレーマーと言われるくらいに文句を表立って言わない民族だ。
その日本人が声をあげだしたのだからよほどの怒りがあると思わなければならない。
その原因を解消することに努力を向けるのではなく表面的な言動だけを阻止しようとすれば、
日本人の怒りはさらに大きく深くなっていくことは容易に想像がつくだろう。
これは日本人との間に決定的な溝をつくる危ない法案だよ。 わかってるのかなw
デタラメ話の日本政府非難、日本文化の起源捏造、文化剽窃、技術剽窃、在日の重大犯罪、強盗、日本人女性〇姦の頻発、大量のスリ団や強盗団、売春婦の訪日荒稼ぎ、-こういったことを止めることが先決だ。