韓国で問題の報復運転、ついに霊きゅう車が被害に=韓国ネット「人には決してやってはいけないことがある」「葬列には王様さえ道を譲ったものだが…」
2016年4月25日、韓国・聯合ニュースなどによると、路上の割り込みなどに乱暴運転で仕返しをする「報復運転」が韓国で社会問題化する中、遺体を運ぶ霊きゅう車が報復運転のターゲットになる事件が起こった。
ソウル松坡警察署は同日、霊きゅう車を相手に報復運転をした容疑(特殊脅迫)で、32歳の男を書類送検したと明らかにした。警察によると、男は今年2月、ソウル市内を走行中に、霊きゅう車が車線変更をして前に割り込んだことに腹を立て、報復運転をした疑いが持たれている。男は数回にわたってクラクションを鳴らし、霊きゅう車を追い越した後に急ブレーキをかけ脅かす行為を2度行っていた。
当時、霊きゅう車には遺族ら30人余りが乗り遺体を運んでいる最中で、車体には「謹弔」の文字を掲げていた。男は警察の調べに対し、「徹夜で仕事をして家に帰る途中だった。ちゃんと眠れていないところで車が前に割り込んだので、瞬間的に怒りが込み上げた」と話している。
これについて、韓国のネットユーザーから多数のコメントが寄せられている。
「いくら頭に来ても、人には決してやってはいけないことがある」
「自分が遺族だったらどんな気持ちになるか考えないのか?」
「精神疾患だね」
「こういう人間のために地獄が存在する」
「徹夜したらこれが許されると思ってるのか?罰を受けて、どこかでちゃんと治療してもらいなさい」
「怒りをコントロールできない障害者の典型的な姿だ」
「罰を受けるに違いない」
「これはあんまりだよ」
「実刑にすべき。書類送検なんかしてたらまた同じことをするはず」
「この厳しい世の中を生きるには、相手の身になって考える心が必須だよ」
「葬列には王様さえも道を譲ったとかつては言ったものだが…」
http://www.recordchina.co.jp/a135775.html
後進国の土民というのはちょっと考えられんことをする。
こういったことは止めようとしても止められるものではないので韓国人は韓国人とわかるような目印をつけておいてもらいたい。
韓国人は特別扱いをされたがるから彼らの願い通りでもある。
例によって韓国のネットユーザーは悲憤慷慨しているが笑止。
これはこのキチガイの話だけでは無い。こういう連中がかなりの割合でいるからこその「社会問題」なのだろう。
意地の悪い運転手とそれにすぐキレる運転手。
要するに民族性なのだ。
「ピョー」という謎の音を出す前に韓国人だとわかれば対処もできるのだが。