朝鮮人が何か真剣に主張していたとしてもまじめに聞く必要なんかない。
放っておけば放っておいたで面当てに本当に自殺するかもしれんがそれでも構わん。こういうのは死なせてやればいいのである。
飛び降り自殺多発の韓国で、橋ゲタよじ登り男が「朴槿恵を呼べ!」……その“珍要求”って!?
4月に入り、韓国国内で2ケタ近く発生している飛び降り自殺騒動。交通機関などに影響を与え、問題となっている。
4月21日午後5時、清州(チョンジュ)のある高校では、女子高生(18)が校舎4階のベランダに出ると、「飛び降りてやる!」と叫び始めた。学校側は直ちに消防署に連絡。救助隊が駆けつける事態になった。
救助を拒む少女に対し、担任教師やクラスメイトが1時間20分にわたり説得を続け、結果、事なきを得たが、いまだに飛び降りようとした原因はハッキリとわかっていない。
しかし、このお騒がせ女子高生よりも多大な迷惑をかけた人物がいる。
19日午後3時、ソウル龍山(ヨンサン)地方に位置する漢江(ハンガン)大橋に、中年男性がよじ登る騒動が発生。その結果、パトカーや救急車が計20台、警察関係者・救助隊合わせて64名が現場に投入され、近隣一帯は交通規制による麻痺状況に陥った。
救助隊が駆けつけると、男は執拗に「朴槿恵大統領との面会」を求め続けた。こう聞くと、何やら政治犯罪を考えてしまうが、男の要求は想像以上に低俗なものだった。
「本を執筆したのに、印税を知人に奪われた。朴槿恵大統領が間に立って、取り立ててくれ!」
周囲を騒がせ大統領を呼び出す理由が「金の取り立て」。これには韓国ネット民も「飛び降りろ(笑)」「バカだろ、こいつ」と嘲笑を浴びせている。
事件発生から約3時間、警察の交渉チームの説得によって、ようやく男は橋から救助され、身柄を家族に引き渡された。
ちなみに、男の名前や執筆したという書籍名は明かされておらず、手の込んだ著書のマーケティングというわけではなさそうだ。
多くの人に迷惑をかけた2つの事件だが、幸いなことに人的被害は出なかった。しかし、飛び降り自殺騒動が多発しているのは事実であり、命を落とした人がいるのも確かだ。命は投げ捨てるものではないということを、いま一度思い出してほしい。
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20160426/Cyzo_201604_post_20054.html
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20160426/Cyzo_201604_post_20054.html?_p=2
韓国ネット民(笑)とやらが嘲笑しているらしいがそれも笑止。
慰安婦どもの与太話を信じてるフリを続け日本に言いがかりをつけ続けているお前らのどこにこのバカ二人を嗤う資格があるのか。どちらも被害者ヅラすればどんな要求してもいい、すなわち被害者全能主義に立っていることは同じではないか。
こういう奇怪な価値観がセウォル号遺族などの奇行をもたらし世界中を唖然とさせていることに気付け、愚民ども。





どうせ大したこと言ってないんだろ?w
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