イジョンソプ記者nomad@kyunghyang.com
入力:2016.04.24 16:12:00

全羅北道群山市オチョンド北西海上で発見されたミンククジラ|保寧海洋警備安全で提供
保寧海洋警備安全立つ全羅北道群山市オチョンド北西48.152㎞海上でミンククジラ1頭が網にかかってしんでいるのが見つかったと24日明らかにした。
しんだミンククジラは19日午後4時30分ごろ、海上で操業中だった9.77t級沿岸漁船がアンガンマン句にかかっていることを発見し、22日、忠清南道保寧市デチョンハンに入港して海上警察に通報した。
しんだミンククジラは、長さ8m・周囲3.95mサイズで、重さが約5tに達した。
海警はミンククジラで捕獲跡が発見されていないことに応じて、偶然網にかかってしんだものと見て発見した漁船の船長にクジラ流通証明書を発行することにした。
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