現代は世界経済不況関係なく苦しむ日米自動車会社を尻目に絶好調かのごとき報道・・・・。
現代自のマーケティング、米国人の財布開かせる(1)
「自動車を買ってから1年以内に失業したら返却可能¥」「失業しても3カ月までは割賦金を代わりに払います」
現代自動車の米国販売法人(HMA)が世界的な景気低迷を考慮した失業者マーケティング戦略により現地市場で手応えをつかんでいる。これに対し日本のトヨタやホンダなどの競合メーカーは無利子割賦までは行っているが、顧客の心を引きつけられなかった。トヨタとホンダは1月の販売台数が前年同月比で32%と25%減少した。米ゼネラルモーターズ(GM)も49%、フォードも40%減少した。
しかし現代自動車は失業の恐怖を逆利用した独特なマーケティングで目を引き販売が14%伸び2万4512台を販売した。今月に入ってからも好調が続いている。米国人が失業の恐れから自動車購入を避けていることを看破しマーケティングに使ったのが成功要因だ。 (以下略)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=111916&servcode=300§code=320
かと思うと、ある時は現代を含めて自動車業界が尋常ではない支援しろという・・・。
世界は全幅支援…韓国は‘ちびりちびり支援’
<上>高まる保護貿易波高
イ・ドンヒョン記者
大韓民国製造業の根幹(近刊)の自動車産業がよろめいている。 世界経済にまき起こった寒波の中に韓国自動車産業は輸出減少と内需沈滞という二重苦に苦しめられている。 直.間接雇用160万人,生産額108兆ウォンに達する自動車産業を生かすためには政府次元の支援策用意が至急だと専門家たちは指摘している。 文化日報は韓国自動車産業に必要な支援策と競争力強化方案に対して3回にかけて,集中分析する。
韓国自動車産業が尋常でない。 双龍(サンヨン)自動車が去る6日法廷管理に入ったのに続きGM大宇も政府と金融圏に資金支援を要請して出た。
国内最大完成車業者の現代・起亜自動車も深刻な内需沈滞と輸出減少で未来が不透明だ。 完成車業者をはじめとする自動車業界は政府次元の支援を要請しているけれど政府は長考を繰り返している。 世界主要自動車生産国らはすでに跡自動車産業保護に腕をまくりあげた。(以下略)
http://www.munhwa.com/news/view.html?no=2009022301071324302002
現代の応援団じたばたするなよ・・・・\\((@o@))// 。w