記事入力 : 2009/03/08 08:44:48
大韓航空機が2度もソ¥連軍に撃墜されたワケ
先月7日、大韓航空の貨物機が交信を絶ったまま欧州上空を飛行し、ドイツ軍の戦闘機がスクランブル発進した。戦闘機が貨物機に接近し、翼を揺さぶって交信を求めたところ、貨物機のパイロットがようやく応じたため、辛うじて撃墜を免れた。
今回の事件は、1978年と83年の2度にわたり、大韓航空機がソ¥連軍に撃墜された事件を思い出させる。韓国政府は先月12日、1978年の大韓航空機撃墜事件が発生から30年を迎えたのを受け、当時の外交に関する秘密文書を公開した。78年と83年の大韓航空機撃墜事件は、それぞれ北極海とサハリン上空でソ¥連の領空を侵犯したため、災難に遭ったものだ。(以下省略)
http://www.chosunonline.com/news/20090308000005
http://www.chosunonline.com/news/20090308000006
http://www.chosunonline.com/news/20090308000007
緊張感の無いケンチャナ航法と戦闘機と遭遇したときの国際ルールも知らない無教養パイロットばかりだから・・・・。w