韓国を相手に 予¥想外のコールド勝ちをおさめた 日本代表¥チームの原辰徳監督が、試合結果に満足感を表¥わした。
原監督は、7日に東京ドームで開かれたWBC韓国戦で 14-2、7回コールド勝ちをおさめた後の
公式インタビューで、
「我々の目標はいつも勝つことだ。いつも念頭に置いている。試合数は大した意味がない。2番目の試合に勝利することを 一番重要だと思っていた。この結果には大いに満足している」と語った。
特に、韓国の先発・金広鉉(キム・グァンヒョン)を攻略したことを喜んでいる表¥情だった。
原監督は、「作戦の中に スライダー攻略があった。WBCは始まったばかり。金広鉉に対する評価は全然変わっていない。ああだこうだと言うことはできない。今後も 金広鉉との対決は続くと予¥想している」と述べた。
一方で原監督は大勝にもかかわらず、
「今日の試合だけで劣等感が払拭されたとは見ない」として、引き続き韓国に対する警戒心を緩めなかった。
以下は原監督との一問一答だ。.
−− イチローの安打が チーム全体にどんな影響を及ぼしましたか?
「イチローは実力があっても これまで安打が無くて ストレスがあったと思う。大事な試合で初打席からヒットを打ち、チーム全体に良い流れを作ってくれたと思う。」
−− 中国戦で不振だった打線が今日爆発しました。韓国投手への分析が成功したということですか?
「データを通じた 分析をたくさんした。しかし 今日は選手一人一人が本来の姿でバッティングをしたと思う。全体的にとても良かった。」
−− 韓国に対する劣等感が払拭されたと思いますか?
「今日の試合だけで 劣等感が払拭されたとは見ない。私を含め、国際大会を初めて経験した選手が多かった。韓国戦も初めてだった。」<後略>
▽ソ¥ース:マイデイリー(韓国語)(2009-03-07 22:44)
http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=200903072236592224&ext=na
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=001&oid=117&aid=0002008487
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?linkid=17&articleid=2009030722440991294&newssetid=84
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全く、内容が一致しないのですが?
囲みインタビューなら、単独取材で無い限り、他のメディアにも同じ内容の記事が見つかるはずですが、見当たりません。
タイミング的に見て、韓国の報道の単独インタビューを受ける暇は無かったと思いますが?
悔しいのは分かるが、取材自体をでっち上げるなんて、スポーツ紙でもご法度だぞ。
分かってんのか? 韓国チリ紙は。