韓国人「日本が世界初!ノーベル賞か?夢の分子炭素ナノベルトの合成に成功」韓国の反応
投稿日時 : 2017年4月18日
コメント : 36コメント
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日本で世界初、夢の分子炭素ナノベルトの合成に成功した
「日本の研究チーム、”夢の分子”カーボンナノベルト合成初成功」
炭素原子6枚で構成された正六角形構造が輪のように丸く続いた新しい分子である”カーボンナノベルト(CNB)”を日本の科学者たちが世界で初めて作り出すことに成功した。
CNBは約60年前、理論上の新物質として存在が予言されたが、これまで誰も作れなかった”夢の分子”と呼ばれる。
学界はCNBが半導体と発光剤をはじめ、軽くて丈夫な新素材開発など多様な分野に応用されるものと期待している。名古屋大学伊丹健一郎教授(合成化学)をはじめとした研究チームは、世界で初めてCNB合成に成功したという論文を14日付の米科学専門誌サイエンスに発表した。
研究チームが作ったCNBは正六角形構造12個が繋がれた直径100万分の1ミリの環状型だ。
学界はこれまで帯状で結ばれた正六角形を環状型にする研究を進めてきたが、成功していなかった。
歪める過程で歪曲が起き不安定な状態になるためだ。研究チームは六角形構造が作られる前の段階で先に環状型にすることでこの問題を解決した。
石油成分のパラキシレンを原料に11段階の化学反応を重ねることによって、歪みが生じないように改良して炭素原子48個、水素原子24個で構成された直径0.83nmのCNB合成に成功した。CNBに炭素原子を追加する過程を繰り返せば、筒状型分子である”カーボンナノチューブ(CNT)”も作ることができる。CNTは形を合成しにくいが複数のCNBを部品のように繋げ付けば、希望する大きさのCNTを作ることも可能としている。
CNTは様々な応用研究が行われているが、現在の合成方法では太さが均一にならず、性質もまちまちだ。
CNTは高い伝導性と強度が長所だ。CNTを活用すれば軽くて曲げられるディスプレー開発のほか、バッテリーと太陽電池の効率化も可能なものとされている。
伊丹教授は「人類が手に入れられず、科学者たちが夢見てきた物質を作ることに成功した」「研究者が、今後この物質の未知の機能と技術革新のアイデアを出すだろうと期待する」と話した。
引用元:「https://goo.gl/Okl8yp」
ノーベル賞立候補しそう
く~やっぱり日本か
日本に追いついたって言ってた大韓民国は何してんだよw
統一しても追いつけなさそうだけどw
くそ、日本は名古屋大からもノーベル賞が出るか…?
キング日本!
あれ韓国で30年前に成功してるやつだからww
だから~あれを何で有用に使えるの?
↑半導体ディスプレーバッテリー
誇らしいな
ついに次世代バッテリーが出てくるのか?
グラフェンは収率がいまいちで普及できなかったけど
こういうのがまさに”成果”
韓国人の研究を見てたら成果がないんだよなぁ
ノーベル賞受賞しそう
日本ノーベル賞ひとつ追加でーす
日本に追いつくにはまだまだだったな
大韓民国も自然科学分野の予算をもうちょっと支援したらいいのに
日本のご主人様TTぜひもう一度韓国を支配してくださいTT
クライシススーツの実現が可能になりそうだ
LEDランプも日本が完成させたしなぁ
KAIST何してんだよ!
あれ日本で成功しても商用化は韓国でして、韓国製品がもっと売れるようになりそうだよね
これを常用化する技術があるかないかがカギだな
大したことないね
あれがどんな風に活用されて、どこに活用されるのか書いてくれよな…
カーボンナノベルトの合成に成功したら実生活で何が変わる?
うん、商用化まで60年
やっぱりニッポンだわ
