2017年4月17日、韓国・ハンギョレによると、韓国・サムスン電子の最新スマートフォン「ギャラクシーS8」と「ギャラクシーS8プラス」に液晶の品質問題が浮上している。
「同じ設定がされている2台で色が違って見えるのに、補正して使えってどういうこと?」
「“デスノート”の次は“レッドギャラクシー”か(笑)」
「また失敗?ノート7の時も最初は『問題ない』と言っていたよね?」
「これだからサムスンのスマホは買いたくない」
「外国で問題が提起されないとサムスンは動かない」
「約10万円で運試しをしろと?」
「問題があるのなら素直に認めてほしい。尊敬される企業を目指すなら、消費者の交換要求や返金要求を受け入れるべき」
「ブルーライトカット機能と言えばよかったのに。予約の取り消しが相次ぐだろうな」
などの声が多くの共感を得ている。
恐ろしいです。