松山市と松山国際交流協会が、今年7月に実施予定だった友好都市の韓国・平沢(ピョンテク)市との中学生交流事業を中止することが19日、分かった。
同市での従軍慰安婦問題を象徴する少女像の設置などを受け、「市民の理解が得られない」と判断した。
市によると、交流事業は、中学生に異文化への理解を深めてもらおうと2006年から実施。例年、中学生10人らを7日間程度派遣している。
中止は新型インフルエンザの感染が世界的に拡大した09年、中東呼吸器症候群(MERS)の感染が拡大した15年以来3回目。3月末に中止を決め、4月から開始する予定だった派遣生徒の募集をやめた。
市観光・国際交流課は「中止は残念だが、保護者の皆さんが生徒を安心して送り出せないと判断した。来年以降については白紙」としている。
姉妹都市の米・サクラメント、独・フライブルク両市への派遣は予定通り実施する。
毎日新聞2017年4月20日 09時27分
https://mainichi.jp/articles/20170420/k00/00e/040/184000c
O-111やコレラ、レジオネラが起こった国へ派遣するなんてバカしか賛同しねーよ
(◎__◎;)土下座の練習や、暴動の意気込みが、無駄になってしまうようです。
>>1
これが普通の対応だと思うんだけどいまだソウルや釜山と友好都市やってる自治体って…
>>5
釜山の姉妹都市や友好関係にある自治体:下関、福岡、横浜、大阪
>>5
同感だ。
最近は聞かなくなったけど、以前は韓国へ修学旅行へ行く学校が多かったんだよね。
韓国の様な反日三流後進国で、一体何を「修学」するのか疑問だったけど、修学旅行先
を決定出来る人間に在日が就いていたって事だろうかね。
それとも、日本人なのに韓国大好きって低能なのか?
いやむしろ今まで何で反日敵対国に行ってたの?
反日在日工作員調査したほうがいいんじゃないの?w