[Why]一匹300円エビ欲しい... 水族館ターン同好会
入力:2017.04.22 03:01
観賞用エビ盗難事件の顛末
友達に過ごし腹黒発動
10匹1700万ウォン分、アル産む直前雌も含まれてい... 子たちの価値万5000ウォン
CCTVない物証なかった...
エビになど柄異なり口径の間、会員が撮影した写真の掲示板に掲載したが摘発
チェさん水族館でエビを盗んだ人は京畿水原で水族館を運営するキム某(41)氏であった。金氏は、熱帯魚・エビなどを趣味で育て別名「水の生活」同好者の間できれいに高価魚やエビを多数持っていることで有名な人だった。被害者チェさんとは水族館コンサルティングというような職種のうえエビ同好会活動をしながら近づいて3〜4年前からの友人のように過ごしていた人だった。しかし、チェ氏が、自分が持っているよりも、きれいなエビを育てようキム氏は欲が生まれた。数回チェさんに「何匹だけほしい」と要求した。
被害者チェ氏が盗まれた2㎝内外の観賞用のエビたち。観賞用のエビは殻の模様がどのよう華やかで厚みのあるかに応じて価格が付けられる。左の写真の三匹のエビの白地に黒の模様が2匹「ボアエビ」の身代金はそれぞれ300万ウォンだ。/被害者チェさん提供中略同好会のチェ(33)さんは、「卵をバンジョンオだけを選んで盗んでいく人がいるという話を何度も聞いた」とし「共通の趣味で親しくなったがそうだと訴えたりも容易ではない」と述べた。ソウルで水族館を運営するた40代のグループ員は「盗難されたといっても、他の水槽に入っていれば区分しにくいため、目を開いてされる場合が多い」とし「水族館運営する人々は、CCTVが必須という言葉まで出ている」とと述べた。水原南部警察署は20日、金氏を窃盗容疑で検察に送致したと発表した。
ソース:http://bit.ly/2ogjZj5